ソリッドビュー3D立体写真とは
当社の「ソリッドビュー」は、驚くほど高精度の鮮明「立体写真」。 しかも従来の類似品と比較して半額以下の価格。日本では当社だけの品質で当社の登録商標です。
ソリッドビューの特徴
「ソリッドビュー」は基本的には従来の「レンチキュラー印刷」です。「レイヤー立体」や「チェンジング」と言われる絵が切り替わる商品は有りました。しかし精度が低いために対象物そのものの立体感は出せず、飛び出して見えるものが主流でした。では「ソリッドビュー」が高品質で低価格なわけは?
●より精度の高いデータ処理作業をより細かく行なっています。
●レンズの役割を果たすPETに、他社には無い歪みの少ない高品質なものを契約使用しています。
●データ処理にイスラエル製最新高性能ソフトを使用しています。
●手間の掛かる立体化データ処理を中国の自社で専門の技術者を育成し行なっています。
●受注打合せから生産管理、納品まで自社一貫で行なっています。
ソリッドビューの様々な用途
従来のレンチキュラー印刷で立体写真を作成する場合は、レイヤー3Dという平面に奥行きを持たせ並べる方法か、フルデプスという少しずつずらして撮影した写真を組み合わせて立体感を出す方法が多く取られてきました。しかし「ソリッドビュー」は1枚の写真を元に対象物そのものが立体的に見え、しかも低価格です。
従来のように「オー!」という一瞬の驚きだけで終わりません。質感も含めリアルに被写体のイメージを伝えることができるのです。

ソリッドビュー用途の事例

●各動物園水族館で販売されている日本動物園水族館協会監修商品
(うちわ、リングノート、手提げ袋)
●某有名グループのショップ・コンサートでの販売品
●動物病院向け医薬品メーカーA社のポスター
●B遊園地の駅貼りポスター